【Blender】画面の名前と機能説明。

画面の名前と機能説明

 

今回のBlenderの使い方は、画面の名前と機能説明を簡単にしていきたいと思います。

前の説明は、こちら

【Blender】基本的なショートカットの使い方。 ショートカットの種類   今回のBlenderの使い方は、ショートカットキーの説明になります。 前の説明は、こちら→【Blender】ダウンロードと日本語化設定(ペンタブ&マウス補足)。   … 続きを見る MIKILOG

 

ショートカットの次も、まだまだ覚えることはたくさんありますが少しずつやっていきましょう(^^)

なんとなくでいいので「ここを使えばこんなことができるんだ」ぐらいで大丈夫(笑)

 

1.画面の名前と機能

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[※詳細は、今後のブログや動画内で少しずつ説明していきます。]

 

①Infoウィンドウ→ファイルの保存や基本的な操作ができる場所。

②Toolシェルフ(3D View内)→操作の選択ができる場所(ショートカットOK)。

③3D Viewウィンドウ→作業する場所。

④Outlinerウィンドウ→オブジェクトなどがツリー形式で表示される場所。

⑤Propertiesウィンドウ→選択したオブジェクトのプロパティが表示される場所。

⑥Timelineウィンドウ→アニメーションの再生を確認できる場所。

 

Blender画面の見方

 

2.各パーツの説明

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・オブジェクト→起動時に真ん中表示されている立方体(その他にもあります)

・3Dカーソル→ポインターみたいなやつ

・カメラ→作業中では表示させていますが、必要がない時はレイヤーに移動ができます

・マニピュレータ→色分けでXYZ(縦/横/前後)軸に移動ができます

・ランプ→照明の役割をします(他にも種類があって、これはポイントと言います)

 

[※非表示にしたい場合は、目のアイコンをクリックするとできます。]

 

各パーツ説明

 

3.まとめ

 

動かしながらやってみると「こんなところにあったのかー」というのが頻繁にあるので、最近は何かあるたびメモをとる癖が付いてきた。

1つの機能を理解して分かったー!って思っても、そこからまた追加で違う操作も増えてくるから終わりがないっていう….

 

あとBlender使っててビックリしたことは、レイヤーとか使うんだってところ。

下絵とかそうゆうの取り込めるのか~て(笑)

3Dだから何となくだけど直で描いていく(作っていく?)って勝手に思ってたから衝撃だったな。

こんな時、イラストソフト使ってて良かったなーって実感するんだよね♪

 

 

お疲れさまでした(^^)/”

 

次の説明は、こちら

【Blender】三面図キャラデザインを描いて下絵設定をする。 三面図の下絵設定   こんちには、MIKINARIです。 今回はBlenderのモデリングで使っていく三面図(二面図)の描き方を紹介していこうと思います。 前の説明は、こちら https://mikinari… 続きを見る MIKILOG

 

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